盈式傾斜計と世界の状況

海側のDraft(喫水線)の判読は、世界では傾斜計を使用したり、縄はしごで人が海面まで降りて、Draftを確認している。
著者は、世界でも類を見ないハンディータイプの傾斜計を発明した。某製鉄所では既にこの傾斜計を使用して、DraftSurveyを速やかに実施している。傾斜計材料費は1万円/台で盈(みつる)の製作品です。

詳細PDFファイルは今後、掲載いたします。